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2009/11/09

オーディオ用

オーディオ用SEV登場!!

Pa050005 Pa050004

基本形状はSEVバッテリーのサイズですが

中心部の作りが違い、アクリルで中身が見えます。

家・車のオーディオは音がかなり良くなります。

専門家は絶賛です。名門大学教授のコメントを添付します

オーディオ用SEV レポート 

メイン電源につけただけでここまで違うとは!
音の抜けが格段に違う。
抜けといっても高域が強調されるわけではなく、分離が良くなる。
楽器が複数になった時どうしても音同士が干渉し、濁った音になりやすい。
それを各楽器それぞれが独立した響きを作り出してくれる。
もともと音源に入っているものを忠実に再現してくれているとも言えるであろう。
その結果、音全体のバランスが良くなっている。
どんな音源を再生するかによって違うであろうが
上品なサウンドに仕上がっているものに対してのフィディリティーは
特記すべきものがある。
分離が良いために定位が決まってくる。
音が混ざり合って定位のはっきりしないアンプにこそ効果があり、定位を再現することにより音の拡がりへとつながっていく。
また、限界までのレベルで録音されたものは、最大音量時にどうしても歪みがちになる。
それはアンプの限界を超えてしまう場合が多いのであるが、極力それを抑える効果もある。
大音量で聞きたい場合なども歪率を大きく引き下げる効果がある。
ポップスなどでの録音では必ずリバーブ〈エコー〉がかかる。
これもどうしても濁ったものとなりがちであるが、それぞれの楽器ごとのリバーブとして独立して聞こえてくるのは驚きである。そのため音の伸び、抜けが格段に良くなるように聞こえるのであろう。
クラシックからジャズ、ポップス、ジャンルを問わず疲れない音が再現できるであろう。
電源がいかに音を濁らせ不安定なものであるかを再認識させられた。
                            2009 年6 月28 日
                    名門大学音楽部教授のコメント
        (先入観のない個人的な感想としていただきました)

大絶賛ですね!

いつも目に見えない部分ですが意外と盲点なのかもしれませんね

是非 聞いてみたいですね!             SEV-YA 岡田

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